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Bitwalというカードを使うと、従来のATMからビットコインやリップルを購入することを可能になるっぽいことが記事に書かれていました。(信頼できる筋かは知らんけどw)
これが本当なら、かなーり電子マネーのやり取りが活発になるんでは。。
これが本当なら、かなーり電子マネーのやり取りが活発になるんでは。。
ということで、例のごとくエキサイト先生にBitwalのサイトを翻訳してもらいました。
内容を見ると、以下の様なことが可能になるっぽいです。
-----------------------------------------------
1.簡単に使える。
フリーアカウントを作成し、そこにBitcoinを入れれば、どこでもBitwalカードが使える。
2.モバイルで気軽に使える。
私達のサイトで出来る全てのことが、モバイルアプリ上でユーザーフレンドリーに使うことが出生きる。アプリをダウンロードして始めるだけです。
3.小売店でも歓迎される。
販売側は、その場でBitwalを使い精算ができる。他のカードと異なり、使用料は低額です。
4.あっという間です。
Bitwalカードをスワイプする必要はない。
領収書にサインするか、貴方のカードを読み取り、パスワードを入れるか、モバイルアプリを使い支払いが出来る。
5.セキュリティーで守られた支払い
私たちの認証したトラスト・ネットワークは、あなたの個人の情報、トランザクションおよびe-ウォレットが悪意のあるユーザーおよび他の外部違反からいつでも保護されることを保証します。
6.高い汎用性
Bitwalの支払いカードは、ATM、平均的なレジ等のどんなBitwalに対応していない店でも使うことが出来る。
-----------------------------------------------
とか書いてあるようです。
さて、上記はサイトで訳した内容ですが、最初に書いた「ATMでビットコインやリップルを購入できる」とは書いてない感じでしたw
あくまでも、「支払いができる」という点が強調されていました。
Bitwalに入れるマネーは「Bitcoin」とおもいっきり書かれていたので、どっかで購入して、そのBitcoinをこのBitwallにいれる という認識が正しい気がします。
上に書いてある内容を見るに、「既存の現金扱っている全てのところで簡単に使える」ということなので、なんとなくクレジットカード感覚で使えるというニュアンスが正しい気がします。
普通に対応してないATMでRippleやBitcoinを買う場面を創造したんですが、「対応してなけりゃメニュー出てこねーだろ」というのが私の感じた点。
海外のATMだったら違うのかなぁ・・?どう考えても、日本のATMシステムだとカード読み取った時にそのカード情報から電子マネーを買得るようにするメニューを出す。 とかって無理っぽいもの。。
そういう意味では私が思ってたカードとは違う感じでしたが、このカードが本当に上に書いたように使えるのであれば、利用者側としてはかなり便利でしょう。スマホ持ってない(扱えない)人でも簡単に使える。=使用できる対象が大幅に広がる(現在のBitcoin利用状況と比べて)
ただ、やはり簡単に使える=やりとりされる価値の保証がちゃんとされないと使われる側としては怖いでしょうから、広がらない可能性も。
なんにせよ、電子マネーがもっと便利に使える世の中がちょっと見えてきました。
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ということで、例のごとくエキサイト先生にBitwalのサイトを翻訳してもらいました。
内容を見ると、以下の様なことが可能になるっぽいです。
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1.簡単に使える。
フリーアカウントを作成し、そこにBitcoinを入れれば、どこでもBitwalカードが使える。
2.モバイルで気軽に使える。
私達のサイトで出来る全てのことが、モバイルアプリ上でユーザーフレンドリーに使うことが出生きる。アプリをダウンロードして始めるだけです。
3.小売店でも歓迎される。
販売側は、その場でBitwalを使い精算ができる。他のカードと異なり、使用料は低額です。
4.あっという間です。
Bitwalカードをスワイプする必要はない。
領収書にサインするか、貴方のカードを読み取り、パスワードを入れるか、モバイルアプリを使い支払いが出来る。
5.セキュリティーで守られた支払い
私たちの認証したトラスト・ネットワークは、あなたの個人の情報、トランザクションおよびe-ウォレットが悪意のあるユーザーおよび他の外部違反からいつでも保護されることを保証します。
6.高い汎用性
Bitwalの支払いカードは、ATM、平均的なレジ等のどんなBitwalに対応していない店でも使うことが出来る。
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とか書いてあるようです。
さて、上記はサイトで訳した内容ですが、最初に書いた「ATMでビットコインやリップルを購入できる」とは書いてない感じでしたw
あくまでも、「支払いができる」という点が強調されていました。
Bitwalに入れるマネーは「Bitcoin」とおもいっきり書かれていたので、どっかで購入して、そのBitcoinをこのBitwallにいれる という認識が正しい気がします。
上に書いてある内容を見るに、「既存の現金扱っている全てのところで簡単に使える」ということなので、なんとなくクレジットカード感覚で使えるというニュアンスが正しい気がします。
普通に対応してないATMでRippleやBitcoinを買う場面を創造したんですが、「対応してなけりゃメニュー出てこねーだろ」というのが私の感じた点。
海外のATMだったら違うのかなぁ・・?どう考えても、日本のATMシステムだとカード読み取った時にそのカード情報から電子マネーを買得るようにするメニューを出す。 とかって無理っぽいもの。。
そういう意味では私が思ってたカードとは違う感じでしたが、このカードが本当に上に書いたように使えるのであれば、利用者側としてはかなり便利でしょう。スマホ持ってない(扱えない)人でも簡単に使える。=使用できる対象が大幅に広がる(現在のBitcoin利用状況と比べて)
ただ、やはり簡単に使える=やりとりされる価値の保証がちゃんとされないと使われる側としては怖いでしょうから、広がらない可能性も。
なんにせよ、電子マネーがもっと便利に使える世の中がちょっと見えてきました。
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